2008年11月28日

韓国人Noh Jesu氏と日本人

昨日は、「自国への誇り」

今日は、『自分への誇り』



昼間、駅へ向かう途中

道行く人たちの顔が

目に飛び込んできた。


「えっ!!笑っている人がいないふらふら


少しの間、歩道橋にたたづんでしまった・・・
人々の顔に・・・
生気がない・・・
8割の人々が
地面の方(下)を向いて
歩いている・・・

日本は、自殺者が年間3万人を超えている。
自分への誇り、自信
これも、自国への誇り同様
低いのが日本人では・・・


街中の光景をみていると
「日本人は、自分への誇りがない」
といっても過言ではない!
という・・・
なんとも言えない複雑な思いが
胸の奥からこみ上げてきて・・・
思わず涙がこぼれたたらーっ(汗)

こころの声
「目の前の光景を見たら、日本人は自分に誇りなど
もっていないな。を認めざるを得ない。
それ程街中の人たちの顔が暗い。事実だ!けど・・・
認めるしかない現実だが・・・
なんでこんな日本人ばかりが・・・
違う!!!これは嘘!!!
本当はこんなじゃない!!!
これは錯覚だーーー!!!」



そうですexclamation
今、目の前の光景は
すべーーーて錯覚exclamation×2
Nohさんの唱えるHITOTSU学の真髄るんるん
「目に見える現実世界は、人間五感覚脳の勝手な認識の世界である」
「人間以外の動物から見れば、全く違って見える世界である」
「そして脳がなければ、なくなってしまう世界である」
すなわち・・・exclamation&question
ここからは、是非Nohさんがすべての人々に
お伝えしたいHITOTSU学の世界へアクセス下さいませ揺れるハート
http://1.peace-production.jp/?cid=2479
またはhttp://www.nr-japan.co.jp/sys/



Noh Jesu氏の話の中に
「日本人は自信を失ってしまった。」
というフレーズがよく出てきます。
過去の敗戦という傷を持って
小さくなってしまっていると。

この小さく小さくなってしまった
日本人の
暖かい光と無限の安心感をもたらすもの
これが、HITOTSU学ですひらめき


なでしこ

タグ:Noh Jesu氏
posted by 大和撫子 at 23:59| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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