2008年09月18日

心が動く

黒ハート「どんなに素晴らしいロジックで、理路整然と立派な話をしても、人間が動くのは感動するからだ」

今週京セラの稲盛会長のご講演を聞く機会に恵まれた。
心が動いたexclamation
涙がこぼれたたらーっ(汗)
心があったかくなったいい気分(温泉)

自己犠牲=勇気=無私の思想とおっしゃっていた
「純粋で気高い思い」がパワーを持つとも
これすなわち大和魂晴れ

大和の魂を目覚めさせ
人間の本来のパワーを取り戻させるために
そのミッションのみで動く人がこの時代に出現した
稲盛会長のような日本人のパワーに∞の可能性を観る
韓国人Noh Jesu氏
彼が今この日本に現れたのも当然だ
いや現われてくれないとならなかったのだ
との思いが
本日の桜井よし子氏の講演を聞きながら、
湧き出してきた
何故か?
日本人は押せば引っ込むと世界からは思われているそうな
自己主張が出来ない だから腰抜け外交と言われてしまう
と桜井氏
「日本人は歴史を学ばなければならない」と・・・
↓↓↓
だがしかし、いくら歴史を学んでも自己主張する発言力そのものが
ないのが今の日本人では???
では何故?その原因は、論理的思考のトレーニングがされていない島国
この原因を押さえないままで何をしても、日本は諸外国に論破されて言いくるめられるちっちゃいアイデンティティを突破出来ない。
そこで必要となるのが、Noh Jesu氏の提唱するHITOTSU学
なのだと繋がったわーい(嬉しい顔)

今日は、富にシャープな論理的なトークが表現が
自らの内から溢れ出すことを願った
出したいと思った
伝えたいともがいた
100%言い切ることが
ことごとくしたいのだということが
確認できた今日のこの日


大和撫子
posted by 大和撫子 at 23:53| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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